#01ワンランク上の生活が叶う高根台のレジデンス

[リビオシティ船橋高根台 × Mamachi タイアップ記事]

 

1961年の造成のUR高根台団地は、長い時を経て住宅の老朽化や少子高齢化などの課題に直面。そこで、平成12年に官民一体のUR高根台団地再生事業が始動。統一感のある美しい街並みに生まれ変わり、地域の価値が向上しています。

 

2020年12月、その高根台エリアに新京成線「高根公団」駅から徒歩5分、全209邸の「リビオシティ船橋高根台」が完成しました。生活に関わる全ての施設が徒歩5分圏内に集結したといっても過言ではない、子育て世代にはうれしい環境が整っています。

さあ、まずはマンションのある高根台周辺から、マンションのエントランスやリビングなどを見ていきましょう!

 

高根台ってどんな街?

高根公団駅(360m)まで徒歩5分! その他にも

 

  • カスミフードスクエア(3分・180m)
  • クリエイトS・D 船橋高根台店(2分・160m)
  • エポカ高根台(5分・350m)
  • 千葉徳洲会病院(3分・240m)
  • 高根台病院(3分・230m)
  • 医療施設、高根台第三小学校(1分・40m)
  • 高根台グリーンキディ保育園(4分・260m)

 

など生活に必要な商業施設や、医療・保育園の施設が近い! 子育て世代にとって学校も病院も公園も買い物も徒歩圏内に揃っていて、とても生活しやすいうれしい住環境ですね。その他にも、恐竜公園の名で親しまれている、高根木戸第3公園(5分・368m)もありますよ。

 

千葉徳洲会病院
千葉徳洲会病院
カスミフードスクエア
カスミフードスクエア

高根台グリーンキディ保育園
高根台グリーンキディ保育園
高根木戸第3公園
高根木戸第3公園

いざ!「リビオシティ船橋高根台」を見学!↓

UR高根台団地再生事業によって生まれ変わろうとしているエリアに、「高根公団駅」周辺では約5年ぶり、200戸を超える規模でその姿を現しました。高根公団界隈にその存在感を放ちます。エントランスを彩る緑の植栽は、四季折々で違った風景が楽しめそうです。

 


 

入り口を入ると、洗練された雰囲気の白をベースに、中庭に向かう回廊のような高級感あふれるエントランスがまっすぐ続きます。中庭につながる廊下の上部には光が施され、光のオブジェも目を引きました。

 

このエントランスは「光と格」をテーマにデザインされ、ライトは世界三大建築家の一人「フランク・ロイド・ライト」の名作なんだそうです。中庭にもライトが置かれ、ライトアップした際の鮮やかさは、アートを身近に感じることに加え、自ずと生活に品格が添えられるような、そこに住むこと、住んでいることにプライドを持たせてくれるアイテムになっているような気がしました。

 


 

マンション敷地内には、約6600本の緑豊かな木々が植樹されています。その間を抜けるように、メイン通りから閑静な街並みが広がる東側の戸建て街区につながる抜け道(シーズンパス)が通っているんです。高根木戸駅へ向かう時など生活する上でも便利な抜け道ですね!

 

玄関からリビングダイニングへつながるアプローチ

いよいよ室内へ向かいます! まずは間取りをチェックしてみましょう! リビングダイニングと、洋室が3部屋ある3LDKの間取りです。

 

玄関からまっすぐのびる廊下の先には、どんな部屋が待っているのだろうと期待がふくらみます。まずは、明るい光が差し込むリビングがどんなお部屋になっているのか気になり直行!    

 


日当たり良好!明るいリビングダイニング

 

廊下の先には、11.5畳の広~いリビングダイニングが! 前面の窓は、柱を感じさせない大開口で、ベランダから陽の光がたくさん入ります。日当たりがいいと、気分的にさわやかさと心地よさを約束してくれます。ここで生活できたら気分も上がること間違いないですね♪

 


 

スライドドアを開け放ち洋室と一体化すると、16.5畳の大空間になります。友達家族を招いてホームパーティーにはもってこい♪

スライドドアを閉めれば、間仕切りの役割も果たし、洋室は完全個室に早変わり! 子どもが大きくなったら子供部屋として活用できますね。

 


 

ベランダ側から見渡したリビングダイニングの様子です。天井にも光の演出が見られます。リビングの壁には装飾棚があるので、子どもが保育園や学校から持ち帰った制作物や家族写真を置くのもいいですね。

 

奥行きのあるバルコニーはゆとりのスペース

 

バルコニーは1.9メートルの奥行があります。この広さなら今密かなブームとなっている、ベランダでアウトドア気分を楽しむ「ベランピング」もできますね! 夏はプールを広げたり、植物が好きな方だったらベランダガーデニングも楽しめそう!

 

子どもたちにお手伝いしてもらい、一緒に洗濯物を干すのも余裕の広さ。お天気の日にはテーブルやイスを出してゆっくりお茶をするのもよさそうです。

 


手が届くうれしい価格帯!

 

さて、ここまで見てきて気になってくるのは、「いったいいくらで購入できるの?」という費用面! 全209邸で、間取りのタイプは全部でなんと66種類もあります!

 

家族の生活スタイルに合った間取りのお部屋を選ぶことができそうですね。その中のFtタイプ108号室(72.24㎡・3LDK)の場合、予定販売価格が2,698万円になので、35年ローンなら月々の返済は6万円台~なんですって。我が家の賃貸マンションの家賃と比べてみても、最終的に資産になると考えればかなり良さそう。

 

しかも頭金8万円にはビックリ!

 

家の購入って、頭金でまず100万単位のお金を用意しておかなければいけないのかと思っていたのですが、これなら「マンション購入も夢じゃない!」という人も多いのではないでしょうか?

 

費用についての詳細は「リビオシティ船橋高根台」のHP内「完成物件4つのメリット」からも確認できます。

 

 

 

いかがでしたでしょうか?

次回は気になる収納や洋室を紹介していきます。

 

 

【レポーター紹介】

 

 大西俊子

 


船橋市印内在住、家族4人のママ。大学卒業後から出版関係の仕事を続け、結婚を機に船橋へ。コロナ禍で整理収納アドバイザー準1級取得。目下1級取得のため勉強中!