ブログカテゴリ:2019年7月



先日、こんなチラシを目にしました。 「おやこワークショップ&夏祭り」かぁ。楽しそう~♪なんて思って見ていたら、そのタイトルの最後に「@三咲霊園」!?!? れ、霊園!?  公園の間違いじゃないの?!と思ったけど、チラシの各所に「霊園」の文字が。間違いではないようです。 あまりに気になったので、ちょうど実行委員メンバーがミーティングをするという日にお邪魔してきました!

食育 · 2019/07/22
夏見台幼稚園では「園児たち自らメニューを考えて、実際に作るという食育プログラム」を行っています。好きな給食のメニューを自分たちの手で作ってみるという取り組みです。

食育 · 2019/07/15
 貧血といえば立ちくらみやめまいが代名詞ですが、それはかなり貧血の症状が進んでしまった段階。爪がもろい、顔色が悪い、疲れやすい、頭痛・生理痛が気になる等の症状も貧血の諸症状です。国民栄養調査において20代~30代の日本女性の3人に1人が貧血であることがわかっています。妊娠中に貧血と診断された人は全体の6割にのぼると言われています。女性は日頃から鉄分摂取を意識するようにしましょう。 Q.貧血が疑われる場合ほうれん草や  プルーンを食べればいいですか? A.いいえ、それだけでは鉄分が十分に摂れているといえません。  鉄分には種類があり、吸収率が異なります。肉や魚介などの内臓や赤身などに豊富に含まれる『ヘム鉄』と、大豆や野菜、穀類などの植物性食品に多い『非ヘム鉄』があります。  動物性食品に含まれる『ヘム鉄』は、吸収率が25%と高く、それに対し『非ヘム鉄』は吸収率が3~5%と低くさらにお茶の成分であるタンニンが吸収を阻害します。また豊富なビタミンCが鉄の吸収を助けてくれます。 貧血予防の食事とは ①鉄分だけでなく、たんぱく質やビタミンCなどその他の栄養素も関わってきます。 ②朝・昼・夕3食とも主食、主菜、副菜の揃ったバランスのよい食事を心がけましょう。  暑いとめんだけを食べるという人要注意!!一緒に肉や卵、野菜を一緒に食べるとバランス良くなり貧血や夏バテなどを防げますよ。

もうすぐ夏休み!子どもたちはウキウキの季節ですが、ママたちは自由研究や夏休みの宿題をみてあげたり、ずっと家の中だと退屈してしまうし・・・と、いろいろ大変ですよね。というわけで、おススメしたいイベントがこちら、「ニコ∞mama船橋」の年1回のお祭りが8月7日(水)に開催します!

地域のお店 · 2019/07/02
新京成高根木戸駅から徒歩7分。住宅街の中の、一見すると普通のお家のここは「船橋mokuna~モクナ~」。「あきらめていた なにか を叶える場所」として、シェアスペースの運営を行っています。 なんとこちらには、一時保育の施設もるんですよ。