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#05G-kidzアフタースクールってどんなところ?スポーツだけじゃない!充実の「知育系プログラム」

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[スポーツ学童G-kidz × Mamachi タイアップ記事]

第5回目となる今回は、G-kidzアフタースクールの「知育系プログラム」をご紹介。
GODAI船橋が運営するG-kidzアフタースクールは運動系プログラムが豊富ですが、オプションとして知育系の習い事も多数あるとのこと!

多くのパパやママにとって、習い事をどうするかは悩みのひとつ。

「運動もいいけど、英語もやらせたい」
「芸術センスも養いたい」
「珠算や算数に強くなってほしい」

G-kidzアフタースクールは、そんな願いもかなえてくれそうです。

現在G-kidzアフタースクールの知育系プログラムは、珠算、英検、算数ロジコ、アート教室の4つ。

子どもの想像力を育もう。アート教室「K-ART SCHOOL」

G-kidzに週5日通う小学一年生のともかちゃん。知育系プログラムの「英検ベーシック」と「アート教室」に通っています。
ともかちゃんのご両親は共働き。

G-kidzへの入会のきっかけを「小学校と自宅への送迎サービスがあり、安全面・利便性の面で魅力があります。また、習い事や日々のプログラムが充実しており、放課後を有意義に活用できると感じました」と、ともかちゃんママは話します。

また、親子体験のイベントで友達や先生とのびのびと活動するともかちゃんを見て「夏休みに両親ともに仕事でどこにも連れて行けない中、さまざまなプログラムを通して楽しく過ごせているようです」とも。


今回はともかちゃんに密着して、人気のアート教室で学ぶ様子を取材させてもらいました。

雨でも、先生が同行してくれるので安心です。

「習い事ルーム」に到着です。先生間で、お子さんをしっかり誘導します。

アート教室「K-ART SCHOOL」の山﨑晃子先生。
優しい笑顔で迎えてくれました。

部屋にはテーブルと椅子が用意されており、席は自由。もちろん初めての子は先生がしっかりサポートしてくれます。

16時スタートです。今月は粘土でトウモロコシを作るというワーク。
1ヶ月かけて一つの作品を作るそう。まずは山﨑先生が説明します。

ともかちゃんもスタート。

ボンドも自分で出します。

このトウモロコシや豆は本物を使っているそう!
G-kidzの「本物を体験させたい」という想いがこんなところにも表れているようで、びっくりしました。

粘土の上に、トウモロコシや豆を好きなように置いていきます。

「工作は好き?」と聞くと、「うん!」と答えてくれたともかちゃん。
黙々と集中して作っていました。

「K-ART SCHOOLはアート教室ではありますが、絵や工作がうまくなることだけが目的ではなく、作り上げる過程で得られる達成感や『セルフエスティーム(自己肯定感)』を高めることを重視しています。上手い下手や、失敗はありません。子どもたちには自由に作ってほしいですね」と山﨑先生。

参加している子どもたちの表情は皆真剣。
アートを通じて、子どもの可能性を感じさせてくれる空間でした。

体験レッスンで作る作品の数々。自分の力でできたら、うれしくなりますね!

その他の知育系プログラムは、英検取得を目指した「G-KIDZ ENGLISH ACADEMY」やゲームやパズルを使って算数を極める「算数教室ロジコ」も。

商工会議所珠算検定にも対応した「珠算クラス」もあります。
ひとりひとり、丁寧に指導します。

知育系プログラムでは、お子さんがワクワクする楽しさを感じて取り組むことで、お子さん自身の想像力や、まだ知らなかった力を伸ばすお手伝いをしてくれるとのこと。

G-kidz アフタースクールの会員になるとお得な割引もあるそう。
もちろん、知育系プログラムだけでお申し込みも可能とのこと。

長期休暇もG-kidzにおまかせ!自慢の「充実長期休暇プログラム」

G-kidzアフタースクールでは夏休みや冬休みなどの長期休暇中も、ほぼ毎日イベントを実施しています。

運動会や水鉄砲合戦などの身体を使ったスポーツプログラムや、うちわ作りやペンスタンド作りなどの制作系プログラム。また、ボーリングや梨狩りなどの、外出プログラムもあります。

楽しそうな制作系プログラムもたくさん!

その中の一つ、「食品サンプルづくり」のワークショップに潜入取材をしてきました!

こちらは先生の見本です。本物そっくり!
これが自分で作れるなんて、驚きです。

各プログラムは9時からスタート。
制作系プログラムは普段子どもたちが過ごしている、G-kidzルームにて実施します。今回、たくさんの子どもたちが参加していました。

この日は、①パフェ ②アイス ③ロールケーキ ④お寿司の4つの中から好きなものを2つ作るというワーク。

どれを作るか自分で決めて、先生にそれを伝えます。

ロールケーキは型に粘土をつめて、ホイップ用クリームをホイップ。作業も本物みたいです!

子どもたちも真剣に作っています。先生もお手伝い。

「次何をするの?」
「ここ、どうしたらいいの?」

わからないことは自分で先生に確認。
子どもたちの自主性や積極性が見られたり、困っている子がいたら助けてあげる姿も見られました。

デコレーション選びも楽しそう!

「見て見て!」と子どもたちが見せてくれたのは、かわいいパフェ。色も違って個性豊か。
それぞれ素敵な仕上がりですね!

お寿司のいくらもリアル!
「お母さん、間違って食べちゃいそう」と笑顔で話す子どもたち。
お仕事などで一緒にいられなくても、子どもたちのこういう経験を通して気持ちが通じあえる気がしました。

「子どもたちにはとにかくたくさんの経験をしたり、本物に触れてほしいと思っています」
G-Kidzのスタッフ、山口さんはそう話してくれました。

子どもたちの「今」しかないこの時間。
ドキドキワクワクな体験が、ここではたくさんできそう!

最後にみんなの作品を並べてみました。全部、おいしそうです!!

G-Kidzアフタースクールは長期休暇中も充実したプログラムが盛りだくさん!
長いお休み期間も子どもたちの学びの場となるそうです。

現在、2023年度のプレ入会も受付中!
その他気になることや、個別相談もできる説明会は随時受け付けているそう。
HPをチェックしてみてくださいね。

【G-kidzアフタースクール 新船橋】

住所/船橋市山手3-9-27(東武スポーツクラブ プレオン船橋内)
TEL/047-497-8777
HP/https://www.godai.gr.jp/g-kidz/shinfunabashi

この記事を書いた人

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芳野寿美絵

船橋市上山町在住。7歳と4歳のママをしています。 書くこと&頑張るママが大好きです! 趣味はカフェ巡り、カラオケ。 コロナ禍でも楽しめる新しい趣味、模索中です♪

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