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#06 G-kidzアフタースクールの先生たちにインタビュー

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[スポーツ学童G-kidz × Mamachi タイアップ記事]

GODAI船橋が運営する「G-kidzアフタースクール」は習い事付きのスポーツ学童。
大切な我が子を預ける上で、設備やプログラムも大切だけど、どんな先生がいるのかも気になるポイントですよね。
今回はG-kidzで働く先生方をご紹介!

トップバッターは賀澤(かざわ)銀二さん。

子どもたちには「ぎんじ先生」と呼ばれています。
賀澤さんは、もともと子どもにスポーツを教えることが大好きで、10年ほど都内で子どもに運動を教えた経験があるそう。スポーツ学童なら自分の力を最大限発揮できるのではないかと考えG-kidzに入社したとのこと。

「中には友だちとの関わりが苦手な子もいるが、少しずつ輪を広げていきながら一歩踏み出すきっかけになるような接し方を心がけています。ここが子どもにとって楽しい空間であってほしいですね」と賀澤さんは話します。

賀澤さんは、常に「自分が親だったら」という目線で子どもと接するようにしているんだそう。
また、「子ども同士の関わりが増えると伝えられることも、経験も増えるので、もっともっとG-kidzで放課後を過ごす子どもたちを増やしていきたい」と今後の目標も話してくれました。

次に紹介するのは、西川昌孝さん。

小学校の教師として10年のキャリアをもつ西川さんは、「できなかったことができた瞬間や、知らなかったことを知れた瞬間の子どもの嬉しそうな表情を見ていると、その子の成長を感じられます。その瞬間を一緒に感じられることや見守れることがやり甲斐に繋がっています」と話します。
子どもたちを見守る眼差しから優しさが感じられました。

お迎えの時にはなるべく保護者の方とコミュニケーションをとるようにしており、部屋での様子を動画や写真で見せたり、どんなことをやったかなども細かく共有するようにしているそう。
「学校で嫌なことがあっても、それを打ち消すような気持ちで家に帰れるような場所にしたいですね」と西川さん。

そして、これまでの記事でも何度か登場した「プリンス先生」。
アメリカ合衆国ロードアイランド州出身の26歳で、英語を担当しています。

「子どもの頃から、日本のアニメや漫画が好きでした。日本語に興味を持って、大学で日本語を勉強しましたがとても難しかったんです。もっと日本語を勉強したい!と、思い切って日本へやってきました」とプリンスさん。

来日後は、子どもの英会話教室で指導助手に。

指導助手では、授業の時間しか子どもたちと接することができずもどかしさを感じていたんだそう。
プリンスさんは、「G-kidzなら、授業以外の時間も子どもたちと接することができます。ふとした瞬間に英語を使ってコミュニケーションを取っている様子を見ると、とてもやりがいを感じます」と話します。

「英語って難しい」という概念がないまま日常生活の中で自然と英語を身につけられるのは理想的ですね!

内田郁哉(ふみや)さん、20歳。

小さい頃からテニスをやっておりスポーツが大好きで、船橋市内の学童に勤務していた経験をもつ内田さん。

「闇雲に子どもと遊んだり接したりするのではなく、子どもたちの世界に入る時、入らない時を見極めることを大切に接するようにしている」と、内田さん。
若い先生が信念を持って子どもと接してくれていると心強いですね。

山口真歩(まほ)さん、20歳。

真歩さんは、「子どもたちが怪我しないよう、危機管理を大切にしています」と話します。

また、「みんなで何かに取り組む時、それぞれの気持ちを邪魔しないよう心のケアも考えながら子どもと接するようにしている」とも。

他にも頼りになる先生方が在籍しています。

最後にG-kidz新船橋施設長の、山口純子さん。

船橋市で働きながらお子さん2人を育てた山口さんは、親としての目線から、セキュリティの管理、衛生面、アレルギー面での管理にも細やかに目を配り、安心して子どもたちを預けられるよう、たくさんの配慮をしているそう。
また、子どもたちがたくさんの経験ができるよう、さまざまなイベントも企画されています。

「子育て経験を活かし、共働き家庭の味方のような存在になりたいと思っています。育ち盛りの子どもたちだからこそ、習い事や色んな経験を通じて、たくさんの人と触れ合って欲しいです」と締めくくりました。

G-kidzでは常に5〜6人体制で子どもたちを見守っています。
しっかりとしたセキュリティとさまざまなプログラム。頼もしい先生方が在籍するG-kidzは、時間がなくて子どもの習い事を諦めざるを得ない共働き世代の強い味方ですね!

G-kidzアフタースクールでは個別の説明会も随時実施しているそうです。
気になる方はHPをチェックしてみてください。

【G-kidzアフタースクール 新船橋】

住所/船橋市山手3-9-27(東武スポーツクラブ プレオン船橋内)
TEL/047-497-8777
HP/https://www.godai.gr.jp/g-kidz/shinfunabashi

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竹原瑠衣

神奈川県出身、船橋市在住。 カフェ巡り、ダンスが趣味で楽しい事が大好きな3児の母です。

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